定期テストがはじまります。

1学期期末テスト


丹南中学校、篠山中学校は明日から期末テストです。

準備は万端でしょうか?

中学2年生で、定期テストへの準備、心構えの差が開いてきたように思います。

定期テストの課題を先回りして、追加の課題を要求してくる生徒。

学校の課題にまだ追われている生徒。

準備に余裕がある生徒は結果も付いてきています。

多感な中学2年生。

なんとか勉強に興味を持ってもらわないと。

もう少し、手を入れてみようかな。

あんまりバチバチに管理はしたくないんだけど。

できる喜びを忘れて来ているようにも感じるので。

おおいに失敗してそこなら何かを学んでほしいという気持ちもあるし、難しいところです。






やる気あふれる高校2年生たち


高校2年生は、なぜかスイッチの入っている生徒が多数。

やる気に満ち溢れているかんじ。

やりたいことが多すぎてあせっていたので数学に絞ってがんばってみようかとか、すべてを捨てて英単語をとにかく覚えてみようかとか、この問題集を完璧にしてからこっちの問題集にいこうかとか。

弱点を克服することを積極的にチャレンジしています。

「できない」を「できる」にする勉強で一番大切なことができています。

すごく頑張ってくれるのでうれしいですし、責任も感じています。

こちらも負けずにがんばらなくては。

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テナントを決めました。

篠山口駅前です



生徒通いやすさ、保護者の送迎のことを色々考えて見て、駅前に決定しました。

篠山中学校からは遠いので通いづらくなってしまったと思います。

ごめんなさい。

丹南中、電車通学の高校生は通いやすかなと思います。





道順


篠山口の改札を出るとこんな景色。

逆光ですいません。

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左に行きます。

足元を見ると・・・

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ケンパをしながら進んでください。

左手を見るともう見えています。

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下ります。

エレベーターもあります。

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振り返るとこんな感じ。

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階段、エレベーターを降りたらUターンします。

左手に駐輪場を見ながら進みます。

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篠山口駅から徒歩3分くらいです。

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国道176号線から北向きに見ると

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南向きだと

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こんな感じです。





自分の勉強部屋として

学校帰りにフラリと寄って、勉強してから家に帰る。

今日学校で学んだことを塾でおさらいして、できるようにして家に帰る。

わからないこと、できていないところをその日のうちに無くして家に帰る。

そんな風に使ってもらえたら嬉しいです。








フラリと寄った不動産屋さん。

コスギ不動産。

うちの末っ子と同じこども園、同じクラスのお孫さんがいることが判明。

さらに、テナントのオーナーさんがうちと同じ集落に住んでいることも判明。

これも何かの縁かとも思い、ここでお世話になることにしました。

(少し予算はオーバーしてしまいましたが。)

送迎でちょっと使うくらいやったらうちの駐車場使ってくれていいよとか、看板つけたらいいよとか言ってもらえています。

ありがたいことなので、大いに甘えさせてもらおうかと思っています。

いい塾あるよと言ってもらえるように頑張ります。

いい噂も悪い噂もすぐ広がりそうなので、ちょっと緊張しています。

とはいえ、できることを一生懸命やるしかできないのですが。

とにかく頑張ります。









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成績の上がりやすい生徒。

とにかく素直


こちらの提案、アドバイスを疑うことなく受け入れ、実行に移す。

自己流を貫きとおして成績を上げる生徒もいましたが、やっぱり稀です。

まずは受け入れてもらってから自分なりのやり方を発見していってほしいです。



継続できる


できるようになるまでくじけずに続けることも大切です。

勉強していると何度も壁にぶち当たります。

やめたくなるのもわかります。

それでもなんとかできるようになろうとしてくれると、できるようになります。

できるようになるんです。

センター試験までは努力次第でなんとかなると思っています。

できる人とできない人の違いは、練習量です。

勉強していないように見えて高得点を取る人がいると思われていますが、彼らは勉強しています。

ホントにしていないという人もいると思いますが、そんな人は無意識のうちに勉強しています。

「なんでこうなるんやろ?」とか「学校の先生はああ言っていたけど本当やろか?」とか常に考えていると思うのです。

それぞれの性格や環境も関係するので、無意識にできる人以外は意識的にするしかないのです。

塾でもそれは言い続けていきます。

なぜそうなるのか。

なぜそう思うのか。

出した答えが妥当なのか。

もっといい方法はないのか。



主体的である

主体的に学べるひとになってもらうというのが一番の目標です。

学びたいから学ぶような人です。

好きな芸能人やゲームのキャラクターなんかはすぐに覚えられるはずです。

あの手この手でゲームの攻略法を考えたり、歌やダンスをコピーしたり。

それを勉強でもできるようになってもらいたいので、まずは勉強は楽しい、問題が解けると楽しいと思ってもらうことを考えています。

クイズ番組も昔からたくさんあることですし、嫌いじゃないはずです。

できるようになってきたら楽しくなります。

それを一度味わえば、できるようになるための練習もがんばれるようになると思うのです。

試合に勝つためにしんどいトレーニングしたり、コンクールやコンテストで結果を出すために練習したりすることはできているので、目的を持ってやりさえすればがんばれるのではないでしょうか。





そんな感じで塾でがんばっている生徒の成績が伸びてきました。

入塾して6ヶ月。

初めて平均点を上回りました。

うれしー!

無題

勉強が得意とは言えない生徒ですが、決まった時間に来て自分でやることを考えて、教科書や動画などで問題の解決方法をインプット。

そこからひたすらアウトプット。

つまづいたら質問して、分からないところを残さないようながんばりを見せてくれていました。

そりゃ結果も出ます。

そんな彼も入塾当初は正負の数の計算でつまづいていました。

なので学校進度とは関係なく1からおさらいしてもらいました。

それを素直に実行してくれるところがいいところです。

正負の数、文字式の計算、方程式。

とにかく計算はできるようになろうという目標のもとがんばってくれました。

自慢の塾生の一人です。

ひたすらがんばる彼なので、「もうちょっと頻繁に答え合わせしよか」とはよく言っています。

それくらいしか言ってないかも。

次は、間違えた問題、分からなかった問題の解説を見て自分の間違いを修正したり、理解を補ったりすることができるようになっていけたらなと考えているところです。






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鳳鳴祭におじゃましてきました。

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初めての訪問。

10時過ぎに行ったのですが、車がいっぱいで近くの神社の駐車場に止めさせてもらいました。

車で行けること自体、感動です。



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おうちの人も結構来てましたね。



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階段をのぼって、パシャリ。

のどかです。




塾生を発見するも声をかけられず、お昼前に退散。



こんな日くらい、塾休んだらいいのにと思ってしまうのですが、総合科学コースの3名全員きました。

どんだけえらいんだ。

尊敬します。

ぜひともこの頑張りが実を結んでほしいと切に願います。


いや~、ほんとにすごい。






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塾をスタートするにあたって。

自分の子供たちを通わせたいと思える塾



塾を始めるにあたり、一番に思うことはこれ。

自分の子供たちが通ってもいいなと思える塾にしたい。


具体的には、

① その子の可能性をつぶさない。

② いいところをのばしてくれる。

③ 楽しく通える。

④ 勉強するしかない環境が整っている。

けっこういっぱいあった。



普段の生活で意識しているのは、価値観を押し付けないということ。

人それぞれ考えを持っているので、頭ごなしには言いたくない。

まずはその人の意見をしっかり聞いて受け入れる。

そのうえで、こうしたほうがいいんじゃないという選択肢を提示してあげる。

選ぶのは本人。

(自分の子供には頭ごなしに言っちゃったりすることもあります。反省。)

成績が伸びる生徒はたいてい素直に提案を受け入れてくれる。

受け入れてくれない生徒はそのまま見守る。

失敗して気付くこともあるので、長い目でみてあげたい。

自分で動いて学力を手に入れようとしなければ、なかなか手に入らないと思うのです。

少しずつでも、自分で考えて行動できるようになってもらうような働きかけをしていきたいです。



学習環境についても、常に改良を加えていきたいです。

おかげさまで、今の塾生たちは黙々と勉強に取り組んでくれているので、教室はかなり静かです。

ボクが静寂をいつも打ち砕いているかんじです。

(邪魔してるだけ?)

調べものがあるときにすぐ手に取れるように本棚を充実していき、タブレットなどもいつでも使えるようにしておきます。



今日もよくわからない文章になってしまいましたが、こういう人間が教えているんだとわかっていただければと思います。

どんな人が教えてくれるかよくわからないまま塾に行くよりは、いろいろさらけ出していくので、そのうえで判断してもらえればよいかと思います。



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算数が好きでしょうがない小学生。

塾に来るのを楽しみにしてました。


四谷大塚主催の全国統一小学生テスト。

算数の見直し授業をした時の話。

テストの結果は算数の偏差値50をきるくらい。

算数は好きだという4年生。

いっしょに見直しをしていくと、びっくりするくらい良くできる。

暗算はぼくより速い。

いっしょに見直ししていっても、ほとんど自分で解いてしまう。

何でその答えになるの?という質問にも非常に的確に答えてくれる。

難しい問題は素直に分からないと言えるし、こうやって考えてみようかというと次の問題ではすぐに使いこなせている。

偏差値には表れない才能を見たような気がしました。

好きでやるって大事だなとあらためて思いました。

おうちの人もその才能をのばしてあげたいとおっしゃっていました。

それでいて教育に前のめりになっている様子もなく、自然体で今後どうしたらいいかの相談もしていただきました。

売り上げのことを考えると、「すぐにでもうちの塾に!」となるんでしょうけど性格的にこれが言えず、本屋さんに行って本人の気に入った算数の本を買ってあげて下さいと伝えました。

小学生のうちは、興味の赴くまま好きなことを目一杯させてあげてほしい。

算数が好きなら算数の本をいっぱい読んだり、問題を解いたりするうちに目も肥えてきて、本を選ぶ力も付いてくるでしょう。

おうちの人と一緒に楽しんでもらえたらと思うのです。

十分すぎるほど算数の力が付いていたのでそういう提案をさせていただきました。

そりゃ、塾に来てもらってさらに力をつけていくお手伝いをしたいという気持ちもあります。

本人が「行きたい」ってなったときに、ぜひ来てくれるとうれしいです。


帰り際に、「塾で教えてもらうのを楽しみに来たんです」とおうちの人に言われドキッとなりました。

満足してもらえたかな?


これは毎日の授業でも思っていることなので、いつものことなのですがあらためて考えさせられました。

「もっとこうしたらよかった」「こういう風に伝えたらよかった」と毎日のように反省しています。

こうやって塾生と一緒に成長していきます。

満足したらそれで終わりだと思っているので、一生これが続くのだと思います。






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休日のお話。

「お店やさんやりたい。」

とある休日に、小学2年生の息子が言ってきました。

今まではダンボールなんかでてきとうに作っていたのですが、少しやる気を出して本格的に作ることにしました。



「まず設計図をかこう。」

いつもてきとうに考えながら、行き当たりばったりで作っているので計画的に作る練習です。

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上手に書けました。



「次は必要な材料を集めよう。」

途中で材料が足りなくなって、計画が頓挫することもよくあったので準備をしっかりします。

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木、ドライバー、ビス、のこぎり、メジャー、鉛筆。



「よし作ろう。」

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ここからは、ほとんど手伝うこともなく、見守っているだけでした。

隣で同じようなものを一緒に作っていたので、見て真似してたりもしてました。

自分で思いついた風を装っていましたが、バレてますよ。

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一足お先に完成。

息子の設計図で作るとこんな感じです。

上手にできました。

これは下の息子たちのお店となります。

お店屋さんごっこに付き合いながら、長男の完成を待ちます。

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根気よく、手伝って欲しいとも言わず、黙々と楽しそうに作っていました。

一人で誰にも邪魔されずにできるのがよかったのかな。

長さの勉強にもなったかな。

実際に見たり、経験することは勉強したことがスッと身になるには大事なことだと思います。

1mがだいたいどれくらいの長さか、1cmは、1mmは、1kmはどれくらいなのかを把握しておくことは生活していく上でも大切だと思っています。

1L、500mL、1000cm3なんかも牛乳パックやペットボトルなんかとも関連づけてイメージできるようになっておきたいところです。

塾の生徒たちにも、長さや体積などの話になると、「だいたいどれくらい?」という質問は必ずしています。

自分の出した答えが妥当なのかの検証も習慣づけていきたいところです。








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カスタマイズが始まりました。

追加で作業台を設置するそうです。

玉子焼きを焼くイメージトレーニングもしていました。

土曜日のみの営業だそうです。



外国ではレモネードを売ってお小遣いを稼いだりするみたいですね。

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お金を稼ぐ練習も今度ぜひしてみようと思います。

ぜひお越しください。
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証明写真がコンビニで。

証明写真がコンビニでプリントできて200円。


証明写真が必要になったので撮らなくちゃと思っていたところ、ふとコンビニでもできたよなと思い出した。

ピクチャン
http://pic-chan.net/c/


使い方はこちら↓




スマホで写真を撮ってもらって、ピクチャンのサイトにアップロード。

プリント番号をメールで受信してコンビニへ。

マルチコピー機に番号を入れて、しばし待つ。

出来上がり。

簡単。

仕上がりは普通。

全然悪くない。



街中にある証明写真のやつで700〜800円することを思えばかなりお得。

仕上がりにこだわりのある人は、写真館で撮ってもらったほうがいいと思う。

就職活動に使うやつとか。

そうでなければ十分使える。



これは受験生たちの受験票で使えるじゃないか。

大発見。

みんなに教えてあげよう。
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定期テストについて考える。

定期テスト対策はしません!


定期テスト対策はかつてしていたこともありました。
集団でやったこともありますし、個別に課題を設定してやったこともあります。

結果、ものすごく成績が伸びるわけでもなく、あれもこれもしなくてはとなり中途半端になることが多かったように思います。
直前にあせっているようでは手遅れなのです。

確かに、勉強が得意な生徒は「同じ問題が出た!」「やっといてよかった」ということはよく聞きました。
彼らは、対策しなくてもしっかり結果を出せる人たちです。

それならばと、定期テスト対策を廃止して、自分のやるべきことを考え確実にこなしていくことを徹底してもらいました。
テスト対策がないとなると自分で考えて行動しなくてはいけなくなります。

今までは、テスト直前まで課題をこなすことに必死だった生徒も、テストでの失敗を繰り返しながらも、今では1週間前にはすべての課題をすでに先回りして終わらせて、苦手なところの復習や難易度の高い問題に挑戦したりする時間の余裕ができています。
塾に来る回数が多い生徒ほどそういう傾向が強いように感じます。
正直、まだまだ課題に追われている生徒もいますが。

時間は少しかかるのですが、「主体的な学び」を目指すのならばこの方法でやるのがいいと思っています。
これもおうちの方の理解があってこそできるものなので、短期的な成果を期待される方には選んでいただかない方が良い塾です。

昔は、宿題を大量に出したりこちらでテストまでの計画をたててあれこれやることを決めたりしていたこともあります。
こちらから指示を出すことをやめて、自分で思うようにやってもらったら急に成績が伸びたり、中1・中2といっさい勉強に身が入らなかった生徒も中3になったら急に勉強を始めたりすることもありました。

やっぱり、自分でやろうと思わなければ何も身につかないと思います。
「よしやるぞ」と思ってくれるようになることに全力を注ぐことにしました。

定期テストを通過点と考えられるようになると最高です。
当面の目標は「高校受験」や「大学受験」になるのでしょうか。
そこまでの通過点と考えてほしいです。
特に高校1・2年生。
推薦入試を目指している人以外は、定期テストにこだわりすぎないでほしいです。
それこそ大学入試に向けて、必要な科目・不必要な科目を見極めて勉強してほしいのです。
高校生の早い段階からの通塾は本当にお勧めします。
相性のいい塾を探してください。


文章が下手すぎて申しわけございません。
いつも、書いているうちにあれやこれやと頭に浮かんできて、そのまま書いていくのでわけのわからない文章が完成します。

どんな人が運営しているのかを知っていただくために、自分の考えを懲りずに書いていくのでお付き合いください。
よろしくお願い致します。


定期テスト対策はしないけど、勉強1DAY合宿みたいなものはやってみたいなあとは思っています。
テスト前の部活もない週末くらいにたまには1日中勉強する日もあっていいじゃない?という感じです。
爆発的に成績は伸びないと思いますが、こんなに頑張った、自分はがんばれるという自信だけはつくと思うので。
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学習塾Qの指導方法。

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学習塾にどっぷりつかって7年目。

小学生、中学生、高校生の集団授業、個別指導を経験してきました。

自分の塾をはじめるにあたり、指導形態をどうするか。

悩みました。



集団授業

メリット
 ・教える側としては、一度にたくさんの生徒に伝えられるので、効率が良い。
 ・多数で人件費を賄うので、塾生一人あたりの負担が軽くなる。

デメリット
 ・どうしても習得に差が出てくるので、得意な人は退屈になり、苦手な人はついてこれなくなる。
 ・その場では理解しても、そのあとの定着はどれだけ復習するかといった個人の努力に依存する。(やる人はやるし、やらない人はやらない。)




個別指導

メリット
 ・わかるまで指導できる・してもらえる。
 ・できる人はどんどん進めるし、苦手な人は自分のペースで進められる。

デメリット
 ・これも「わかる」まではできるが、「できる」ところまでいくには別に演習時間の確保が必要。
 ・人件費を少人数で賄うため、料金が高くなる。




こんなかんじでしょうか。

一長一短。

やはり最大の問題は「演習時間の確保」だと考えました。

「わかる」から「できる」までには練習が必要。

その練習のやり方もチェックしておきたい。

「問題を解く」→「答え合わせ」→終わりとなるとなにも成長しない。

そのあとの「間違いなおし」をすることで成長する。

もし正解だったとしても、もっといい方法はないかと考えたりすることが大事。

そこまでいっしょに考えていきたい。


ひとりひとりにあった難易度、ペースで進めていきたい。

ひとりで運営するので限界もある。

大人数を一度に個別にみるのは無理。

費用もあまり高額にならないようにしたい。

でも塾を継続させるためにはある程度の費用はいただかなければならない。

ということで、少人数(10人以下)でやるべきこと、考え方などを指示しながら問題演習を中心に。

通塾回数も学習時間も制限を撤廃したい。

週に2回は最低でも塾に来てがんばってもらいたいのでそれは強制にしよう。

がんばる人は毎日でも来るけど、来ない人はホントに来ないので。




こんな風に考えているので、料金はできるだけおさえて定額制にして、必ず来る日を設定したうえでそれ以上にがんばりたい人はどんどん来てくださいという方針でまずはいこうと思います。


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