塾生の募集状況についてお知らせします
新高校3年生
残り3席
大学受験までのカウントダウンが始まっています
国公立大学を目指す受験生でまだ本格的に勉強をはじめていない人は、そろそろ手遅れになる時期だと思ってください
思っている以上に仕上げなければならないレベルは高いです
手始めに共通テストの問題を解いてみましょう
5割取れなかった人は今すぐ第3者にアドバイスをもらってください
1年はあっという間なので、今すぐ動きだしてください!!
新高校2年生
残り3席
1年間高校で学んできたものはしっかり身についているでしょうか?
国公立大学を目指すならば共通テスト数学ⅠA、現代文、英語は解いておきたいところです
自分の学力を客観的に把握しておきましょう
5割取れたらいい方かもしれません
学校の授業、学校の課題だけでは国公立大学に合格する力をつけるのは至難の業です
そこからさらに学力をつける努力が必要になります
大学受験を突破する力をつけるためにも早めに準備することをおすすめします
新高校1年生
絶賛募集中
高校受験も終わりホッと一息ついている頃かと思います
国公立大学を目指すなら早めに受験勉強をスタートするにこしたことはありません
例えば神戸大学なら共通テスト6教科8科目を7~8割得点できて合格するかどうかは五分五分です
計画性をもって、いつまでにどの強化をどれくらいのレベルまで仕上げるのかを考える必要があります
「部活引退してからがんばる」では時間が全く足りないと思われます
指定校推薦や推薦入試を考える場合は学校で学んだことを確実に身に付けることが重要になります
高校1年生の定期考査から「評定平均」に影響してきます
高校3年生の1学期もしくは前期までの成績で評定平均が決まるので、普段からコツコツ勉強することが大事になってきます
新中学3年生
残り1席
高校受験は当日点250点、内申点250点で合否が決まります
高校受験の入試問題に対応できる力をつけると同時に、定期テストである程度点数を取ることも大事になってきます
これまで学んできたことに抜けがないか確認し、抜けているところがあればそれを補いつつ、3年生で学ぶことも身に付けることが必要になります
すべきことが増えるので大変です
目標を持ち、計画的に学習していくことが大切です
学校で学ぶことであまり困っていなければ、大学入試を見据えて数学における思考力や高校で学ぶ英文法などを学ぶことをおすすめします
高校受験は通過点と思ってじっくり学力をつける勉強をすることが理想的です
受験勉強は早めに始めることで「間に合わない!」ということがないようにしておきましょう!
新中学2年生
残り3席
中学校での勉強を1年終えて、わからないところを残していませんか?
目標を高く持ってコツコツ勉強できていますか?
受験はまだ先と思っていませんか?
のんびりしているとあっと今に受験がやってきます
本格的に受験勉強をはじめて、受験前に思うこと第1位(当社調べ)は「もっと早くからはじめてればよかった」です
中学3年生も高校3年生も同じことを言いいます
高校受験は倍率が1倍前後とそこまで厳しい試験ではないので、余裕だと思っているかもしれませんが、その先の大学受験は倍率が3倍を超えることは当たり前になり、不合格になる受験生のほうが多くなります
大学受験に対応できるように勉強に対する考え方、勉強観、勉強方法を確立しておきたいところです
新中学1年生
残り3席
中学生生活がはじまります
中学では小学校で学んだことをもう一度学びます
少し詳しく学びます
高校生になっても同じです
これまで学んだことを基礎、土台として積み上げていく必要があります
学年が進むにつれて、どんどん積み重なっていくので土台がぐらぐらだと積み重なるものも積み重なりません
小学校で学んだことに不安があれば早めに手当てしておくことをおすすめします
小学校のテストでは100点を連発していても十分とはいえません
塾に来ている小学生は「学校では100点取れるけど…」と言いながら、塾で出される問題に四苦八苦しながら挑戦しています
小学校のテストでは表に出てこない学力の差があります
特別難しいことはしていませんが、まだまだ身に付けるべきことはたくさんあります
受業がはじまると、これまで身に付けられていないことに加えて、その時学んでいることも身に付けなければならず、やるべきことが多すぎて、どんどん遅れてしまうことになりかねません
普段からコツコツ努力して、身に付けることを重視し、できないことを残さないように勉強する習慣をつけておくことをおすすめします
小学生
絶賛募集中
テストや締め切りに追われず、じっくり勉強できる唯一の期間と言ってもいいかもしれません
小学生はのびのび学力の土台を形成できる贅沢な時間です
中学生になると定期テストに向けてやるべきことが増え、高校入試に向けてやるべきことが山積みになります
やるべきことに追われて、じっくり学力を育てる時間を確保することが難しくなります
部活も始まるとなおさらです
高校生になるとさらに授業のスピードが速くなり、ついていくだけで精いっぱいということになりかねません
ですので、小学生の間に中学生、高校生になっても通用する考え方や学習観を育んでおきたいところです
ひとつの事柄に関して、いろいろなものの見方が出来たり、少し複雑な問題に対して表やグラフを「おえかき」して情報を整理したり、かんたんな数字で小さいモデルを作ったりする「実験」をするという試行錯誤ができるように、この時期にたっぷり時間をかけて育んでおきたいところです
さいごに
学校で何時間も授業を受け、宿題や課題をこなし、テストを受ける
みんなよくがんばっていると思います
よくがんばっていますが、テストでしっかり結果が出せていることも大事です
学んだことが身についているかを測るのがテストです
中学生は9割前後、高校生は定期テストで8割、模試で偏差値55前後の結果が出ていなければ、なにかしら対策する必要があります
うちの塾でなくてもいいので誰かの力をかりてください
客観的に自分自身の学力を判断してもらえる人を見つけてください
受験直前になればなるほど、塾としてできることが限られていきます
「できるようになってきたけど、残り時間が…」となってほしくないのです
学力がつくのは時間がかかります
間違った学習観がついている場合はさらに時間がかかります
正しい方法で勉強ができるようになると、できることが急に増えます
今までなぜできてなかったんだろうと思うくらいに
目標が高ければ高いほど早めのスタートをおすすめします!!

